おみパ「久が原さん」(32) 幸福感と違和感

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お久しぶりです。

ブログを始めて以来、こんなに更新間隔をあけたのははじめてです。

 

久が原さんとお付き合いするようになって、いろいろな人に会うこともなくなったのと、一回一回のデートでそんなにネタになるような(言い方が悪いですが)こともなかったので、ついつい遠ざかってしまっていました。

最近の私は、割と幸せです。

とっても幸せ、といかないのは、やっぱりちょっと不安な気持ちがあるから。

 

久が原さんと会っているときは幸せですし、楽しいです。

でも、それ以外の時に違和感を覚えます。

これはもう、きっと「久が原さんはそう言う人」と割り切るのが大事なのかなぁと思うんですが。

まだまだ慣れない部分です。

 

繰り返しになってしまいますが、会っているときは幸せです。

プロポーズはまだですが、結婚式の話をしたり、二人の未来を思い描いている瞬間、本当に幸せな気持ちになります。

 

結婚相談所だとプロポーズまで本当に早いと言うけど、お見合いパーティーだとどれくらいなのかな?

もしかして誕生日にプロポーズしてくれるのかな??

 

そんな妄想ばかり膨らませています(笑)

 

入籍するまでが婚活!

結婚するまでが婚活!

(※活動してるわけじゃないです)

 

 

若いころみたいに「結婚したい」「結婚したい」「結婚したい」と相手を迫ったり、

好きな気持ちを爆発させて重い女だと思われないように注意しながら、日々を過ごしています~。

 
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コメント

  1. 匿名 より:

    はじめまして

    娘の婚活応援中の母です
    貴女が感じている違和感って、どんなことですか

    差し支えなければ教えてくださいませんか

    1. 綾香 より:

      はじめまして、匿名さん。
      現在不安に思っているのはどちらかというと「不信感」に近いので、タイトル、不信感にすればよかったかなぁと思いつつ……、ずっと感じている違和感は「金銭感覚の違い」です。
      収入の差(彼のほうが倍くらい稼いでいる)があるので仕方がないのかもしれませんが、靴やカバン、服などにかけるお金の違いに戸惑っています。
      「いいものを長く使う」という考えは一致しているんですけれど、「いいもの」のレベルが違うんですよね。
      考え方は似ているけれど、実際の行動に差が出るというのか……。
      うまく言えないんですが、こういった差が生活に影響してこないか心配になります。
      もしかしたら結婚すれば、自然とあっていくものなのかもしれませんが。

      あまり答えになってなくて申し訳ありません。
      娘さんの婚活、うまくいくといいですね(*^^*)

  2. ステータスかステディか より:

    言うなれば、子供の時に叶わなかった反動ゆえの「大人買い」の度の過ぎた金銭感覚ではありませんかね?また、嗜好品には金に糸目をつけない一方で、トータルではシビアな節約家だったりしませんかね。

    お相手の方と結婚されたいですか?
    お相手のご家族のことは把握されていますか?引いては相手方と縁戚関係を結んで節目節目にそつなくお付き合いできそうですか?結婚はもちろんお二人の合意によりますが、両家、親戚等の意向も簡単に排除できない、実は根深いしがらみも併せ飲む極めて面倒なものであることをお忘れなく。

    1. 綾香 より:

      コメントありがとうございます。

      確かに、子供の頃はかなり厳しく育てられたそうなので、反動なのかもしれません。
      トータルでシビアな節約家、かどうかはまだ分かりませんが、確かにどこかで節約していないと生活できない気もするので、そうなのかもしれません。
      相手の方のことは好きなので、いずれ結婚したいと思っています。
      まだお互いの家族とは実際に会ったことはなく、たまに会話に出てくる程度なので、もっと深く知っていきたいと思いました。
      確かに、結婚は家と家とのつながりとも言いますものね。
      そういったこと忘れずに、好きという気持ちだけで突っ走らないように見極めていきたいと思います。
      ありがとうございました。

  3. ステータスかステディか より:

     私自身は非婚活の既婚組ですので、結婚などまったく考えずに交際して、結婚したのも結果論でした。対称的に婚活での出会いですと、初めは相手の条件を見てから徐々にお互いを知り合っていくというパターンでしょうから、恋愛という感覚は後付けになるのでしょうかね。それでも時間をかけて好きになり突っ走ること、大いに結構ではありませんか。お互いに身も心もすべてさらけ出すからこそ見えて感じるものも多いのではありませんかね。
     まあ、どんなに相思相愛の仲になっても破局することもあり得ますが。そうなったら婚活の意味が失われるでしょうが、行く末などをまったく気にしないで燃え上がるのが恋愛なのでしょうかね。『婚活とは(相手の)条件と結婚することだ』などという痛烈な記事を目にしたことがありますが、あながち外れてはいないのかもしれませんね。

    1. 綾香 より:

      コメントありがとうございます。
      返信が遅くなって申し訳ありません。
      確かに婚活だと条件から入って、後々恋愛感情が生まれる人がほとんどなのかなぁ、とほかの方のブログ等を見て思います。
      出会いや始まりが普通の恋愛とは少し違いますが、最終的には普通の恋愛と感情的には同じような感じになるのかな、と。
      確かに、「結婚」を考えて、変なところで慎重になるよりも、身も心もすべてさらけ出すのは大事かもしれません。
      『婚活とは(相手の)条件と結婚することだ』という意見もありますよね。
      同じ記事かわかりませんか、私も似たような話、聞いたことがあります。
      でも、なかなか「条件が一致する」というだけで結婚まで行ける気はしません。
      恋愛感情がないと難しいなぁと。
      そういう意味だと純粋な婚活には向いていないのかもしれないな、と思いました。

      ありがとうございました。

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